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    1: 風吹けば名無し 2019/05/31(金) 20:33:28.20 ID:jwZyGakOr
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    【【悲報】川崎でやられた少女(11)の顔面開示…え?】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/05/30(木) 13:41:52.26 ID:7P1QZ8y+9
    母が6歳蹴る動画、兄が撮影・投稿してSOS

    6歳だった次男に対する暴行罪などに問われた福岡県春日市の無職の母親(39)の初公判が29日、
    福岡地裁(加藤貴裁判官)であった。
    事件は暴行する様子を映した動画がインターネット上に拡散して発覚。
    検察側は、中学生の長男が虐待を知らせるためスマートフォンで撮影、投稿したことを明らかにした。

    起訴状では、母親は3月5日、自宅で、幼稚園児の次男の背中や腹を数回蹴ったり、踏んだりしたとしている。
    ほかにも、商店で薬や酒を盗んだとして、窃盗罪にも問われている。母親はいずれも起訴事実を認めた。

    検察側は冒頭陳述や証拠調べで、母親は2012年以降、長男への虐待行為を繰り返し、
    児童相談所が16年に長男を一時保護した、と説明。
    長男は、暴行を受ける次男を見て危険を感じ、ツイッターに動画を投稿したとした。

    母親は被告人質問で、暴行した理由について
    「次男が『腹が痛い』とうそをついて幼稚園を休んだと思い、頭にきた」と供述した。
    長男と次男は現在、施設で暮らしているという。

    検察側は論告で「長男が機転を利かせなければ、虐待がエスカレートしていた可能性がある」と述べ、懲役2年を求刑。
    弁護側は最終弁論で「反省し、後悔している」と執行猶予付きの有罪判決を求めて結審した。
    判決は6月12日。
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190530-OYT1T50151/

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    1: どどん ★ 2019/05/31(金) 08:01:56.77 ID:APQOVinM9
     川崎市多摩区の路上で28日朝、登校中の小学生ら19人が刃物で刺され死傷した事件で、死亡した女児(11)ら私立カリタス小学校の6年生たちは、
    6月に岩手県内を修学旅行で訪れる予定だった。事件を受けて旅行は取りやめになり、県内の関係者からも悼む声が出ている。
     カリタス小学校6年生の105人は、6月4日に花巻市の花巻農業高校を研修で訪れ、宮沢賢治が生活した羅須地人協会の家を見学したりするはずだった。
    事件当日、旅行会社を通じて、訪問中止の連絡が来た。同校の佐々木勝也副校長は「不幸な事件で本当に悔しい。犯人が許せない」と憤った。
     児童が昼食を取る予定だった同市の飲食店「金婚亭」では28日、東京都内の別の小学校が立ち寄っていた。全員で昼食前に黙禱(もくとう)し、
    従業員も涙したという。同店の阿部久美子社長(59)は「亡くなられたお子さんも楽しみにしていたと思うと……。お悔やみを申し上げます」と
    肩を落とした。そのうえで子どもたちを気遣い、「いつかカリタス小のみなさんに元気に来てもらうことを楽しみにしている」と話した。
     遠野市の遠野ふるさと村にも6…

    朝日新聞
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM5Z3CDXM5ZUJUB001.html

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    1: プティフランスパン ★ 2019/05/30(木) 23:44:23.97 ID:tsL6RAT09
    5/30(木) 16:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190530-00000017-pseven-soci
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    風邪やインフルエンザで病院に行くのは“日本人特有”との意見も(写真/アフロ)

     日本国内では頻繁に使用されるが、海外では実はあまり使用されない「薬」も少なくないという。たとえば、かぜや発熱時におなじみの「抗生物質」も、そのひとつだ。新潟大学名誉教授で医師の岡田正彦さんはこう話す。

    「そもそもかぜの原因の多くはウイルス感染であり、細菌を殺す抗生物質は効かないことがわかっています。そのうえ、抗生物質を濫用することにより、体内に薬の効かない耐性菌ができてしまう危険性も指摘されている。

     にもかかわらず、日本では処方する医師がまだ多く存在します。ヨーロッパではもう使用されておらず、これまで処方されてきたアメリカでも、他国に倣って使用を控えるよう医師に対する注意喚起がなされています」

     今年は4~5月にインフルエンザが流行する珍しい年になったが、この治療薬に関しても日本は“ガラパゴス”だ。

    「インフルエンザの特効薬として知られる『タミフル』は、世界の使用量の実に4分の3を日本が占めています。日本ではインフルエンザと診断されたら、ほぼ100%の人が何らかの薬をもらうようになっていますが、世界的には特異なことです。欧米では別の感染症にかかるリスクがあるのでかぜやインフルエンザの時は病院に行ってはいけないというのが常識。つまり、世界の多くの国でインフルエンザには薬を使わないのです。

     病気そのものより、薬をのみすぎることで耐性ウイルスを生み出してしまうリスクの方を恐れるべきです」(岡田さん)

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/31(金) 04:41:15.63 ID:3K3IAwKHp
    小学校で50代教諭が給食指導で児童5人を嘔吐させたと報じられ、話題になったが、こうした行き過ぎた指導を「給食ハラスメント」と呼ぶ動きが出てきている。

    11月下旬、フェイスブック上で給食ハラスメントに関する専門相談窓口を設置した一般社団法人日本会食恐怖症克服支援協会によると、ここ最近、学校給食に悩む子どもを持つ親からの相談が急増しているという。キャリコネニュースの取材に山口健太代表は次のように語る。


    「今年の春頃から、親御さんから"子どもの給食"に関する相談が増えました。9月の件の他にも、今年は『食べる時間が短い』『まずい』など給食に関する話題が多くあがりました。11月までに約50件、今は1日2~3件の相談が寄せられています」

    しかし「元々給食の悩み相談へのニーズはあった」といい、給食で何かしらのいやがらせを受けている子どもや、その親の悩みが表面化するようになった、と見ている。

    「教員自身、食育研修は受けていても、給食"指導"は研修すらない」

    相談内容としては、保育士・教員に無理やり食べさせられるなどの給食指導を受けた子どもが、余計に悪化して食べられなくなった、というものが多い。中には、学校給食が原因で不登校になってしまった子どももいるという。

    【小学生「給食まずい」教師「食え」小学生「おおおええああええおええええ」】の続きを読む

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